人生で初めてだろうか。今年は甲子園を見るのを中断した。とにかく見る気が失せたからだ。なんというか熱さを感じなかったから。見ていてもワクワクしなかったわけ。ちょっとガッカリしたね。

全体的にレベルが低下したのは明らか。しかし、それに加えてやる気がない。高校生球児とは思えない、だらしないプレイスタイルが目立っていた。どうして全力疾走しないのか。凡打にてアウトになると分かると、小走りで一塁に向かうだけ。さらには不走という選手まで・・・。見ていてイライラした。

もしかしたら、ダメな大人を真似しているのかもしれない。プロ野球なんかではよく見られる光景だからさ。しかし誰もが同じというわけではない。例えばメジャーリーグで活躍するイチローとか。彼は例えアウトになると分かっていても全力疾走。そして時には結果を覆すわけ。格好いいじゃん。

最後まで諦めないという精神。それを持たない球児に、甲子園出場の資格などあるのだろうか。例えば、勝利への執着も少なくなっているのかもしれない。甲子園出場がゴールなのか?優勝は目指していないのか?そんな連中の試合なんて、見ていても面白くない。

第92回選手権大会総括 レベルの低い大会――。
残念ながら、そう思わざるをえない大会だった。理由は、走らないから。打ち損なった時点であきらめ、凡打と決めつけて走らない。
【高校野球】 スポーツライター、1塁までちゃんと走らなかった選手を記事で晒し者に

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NHKの受信料について不信感を抱く人は少なくない。それは見ていないにも関わらず徴収されること。また、その倫理性の無さにも物議が上がっている。

「NHKを見ていようが見ていまいが、そういったことは関係ない。NHKの放送を受信できる設備を持っている人については当然、法律上の契約義務がある。」

こんな恐ろしい発言をしたのは福地茂雄会長だ。とても堅気による発言とは思えない。背筋がゾッとしてしまった。テレビを所有しているだけで、この団体から徴収され続けるのだ。全く見ていないにも関わらず・・・。

そもそも今日におけるテレビなど、ほとんど機能していないといっても過言ではない。なぜならパソコンとインターネットがあるのだから。そこから情報を得られれば十分だね。

テレビ局が大きな態度を取る時代は当の昔に終わっているのだ。これからは視聴者様に見ていただく時代だ。福地茂雄会長は何も分かっていない。

1 名前:☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★ :2010/06/04(金) 16:11:08 ID:???0
1人が支払い NHK受信料、強制執行申し立てで
NHKは3日、受信料の支払いに応じず、裁判所に強制執行を申し立てた5人のうち、福島県在住の1人が支払いに応じたことを明らかにした。
「NHKを見てようが見てまいが関係ない。受信できれば契約義務がある」「払わぬ人は、手段尽くして払わせる」…NHK会長

一般人から見るとオタクは異質な存在だったりするわけ。ちょっと変な人達として認識されていることが多い。風貌だってちょっと一般的じゃないもんね。髪の毛だってボサボサだし、怪しさ満点?

中には社会性を持たない人もいるんだよね。むしろそういう人で満たされている感じ?ニートや引きこもりの割合もなかなか多いね。だから一般人から疎外される傾向が高いね。

「オタクとは関わりたくない。」

そんな酷い言い方をする人も少なくない。表面的にしか彼らの事を知らないのに。人間は勝手に相手のことを決め付けるのがダメだね。彼らの中にも素晴らしい人は沢山いるんだよ。

彼らは少しばかり熱中しやすいだけなんだよ。いわゆるマニアの精神を持った人間なわけ。これが芸術なんかだったら褒め称えられるんだよね。それがアニメやフィギュアだというだけでダメ人間扱い?それはちょっと酷くないかな。

“オタク”をテーマにした講座が三十一日、山口市吉田の山口大学であり、一般市民や学生ら約四十人がオタクや最近よく耳にする“萌え”について考えた。 山口市内の大学などが取り組む「やまぐち街なか大学」の特別講座として開かれ、“オタク&rd…
オタクを「一般社会に受け入れてほしい」と呼び掛け…「やまぐち街なか大学」特別講座

現実的な女性

4月 3, 2010

女性はサプライズを求めたりするなどロマンチストが多い。しかし、それとは対照的に現実的な女性が多いのも事実だ。例えば恋愛において。男性の収入や貯蓄について気にしてばかり。収入はともかく、貯蓄にまで干渉するつもりだろうか。自分で稼いだ金じゃないのにさ。

女性には女性の流儀があるのだから仕方ないかもしれない。結婚相手によって将来も変わってくるわけだからね。それによって天国か地獄か決まってしまうと言っても過言ではない。彼女達も必死なのだろう。そう考えると、必ずしも現実的なわけではなく、単に危機感を持って生活しているだけかもしれない。

普段から現実的な会話を好むくせに、祝い事の席などではサプライズを求めるのだ。

「花束とか気を利かせた物をくれないの?!」

そんな事を言われてもなぁ。勘弁してくれ。そう思う男性も多いだろう。

HDDからSSDへ

3月 29, 2010

新しいパソコンを購入しようと思っているわけ。そんな中、聞きなれないオプションサービスを目にする。それはSSDというもの。何やら良く分からないが、導入すれば劇的にパソコンの処理速度が向上するんだとか。

ゲーマー向けのパソコンを望んでいるわけではないが、何かとスペックが高いことは良いことだ。それと同様に快適な利用ができるのは嬉しい話だ。一体どういったモノなのか調べてみることにする。

どうやらSSDとは近年においてHDDに代わる新しい機器として注目されているらしい。簡単に説明するなら巨大なフラッシュメモリだ。どんどんメモリの価格が下落する中、HDDの役割を引き受けさせても良いんじゃなかろうか。そう考えられたのが始まりだ。

SSDにインストールされたソフトは超高速を実現し、尚且つ省エネ!これが人気の秘訣らしい。もう少し安価で提供されるようになれば、自分も導入してみたい。